株式会社フルバリューの主要取引先
- 代行ではなく、社長ご自身がAIに仕事を頼めるようになるコーチングです
- 月10万円(税別)×3ヶ月・初期費用なし(Claudeの利用料は別途)
- Claude CodeはAnthropic社のAIの道具です。チャット欄に日本語で頼みます
§01 CHECK
ひとつでも当てはまるなら
まだ「聞くだけ」で止まっている
多くの会社がこの順番で止まります。
①毎回ゼロから説明 → ②出てくるのは一般論 → ③結局、自分で書き直す → ④使わなくなる
原因はAIの賢さではなく、何を任せるかを決めないまま始めていることです。
§02 DIFFERENCE
違いは社長の手が何回要るか
チャットAI(ChatGPTなど)とClaude Codeの素の賢さはほぼ同じです。資料を渡せば読み込む機能も今はチャットAIにあります。違うのは1つだけです。チャットAIは「聞く」道具、Claude Codeは「任せる」道具です。
頼んでから仕上がるまでの5工程
01 会社のフォルダを開く/02 会社の決めごとを読む/03 過去の記録と照らす/04 社内の書式に入れる/05 書類にして残す。
AIの右腕として使う場合はこの順番もAIが決めます。チャットに質問する使い方だと01〜03と05の段取りは人が受け持ち、AIに頼めるのは主に04です(当社の整理)。
§03 DEMO
架空の食品卸で実際に動かした記録
お客様の実データはお見せできないため、架空の食品卸の会社を1社まるごと作り、社長の手帳もボイスメモも取引先のメールも用意してAIの右腕を動かしました。
01大きな判断の前に反対意見と見落としが一覧になる
渡したもの
判断材料 口述メモ(諏訪配送デポの拡張・撤退検討)
ふだん手元にあるもの:判断の前に頭の中の材料をひとりで喋って整理したボイスメモ
収録:2026年7月某日
諏訪のデポ、拡張するか撤退するか、そろそろ決めないといけないから、今の状況を頭の中にあるやつ、一回喋って整理しておく。
まず賃料。今のデポは月20万円くらい。…
+会社の基本情報(最初に一度教えておくもの)
出てきたもの
反対意見と見落としの一覧:諏訪配送デポ「拡張」判断
以下は「拡張する」という判断に対して、あえて反対の立場から穴・見落としを指摘したものです。…
反対意見・見落とし一覧
1.[人員]「+1名採用できる」を前提に計画するのは危険
拡張の前提には「最低もう1名」の増員が入っていますが、口述の中でも「採用が厳しいのは分かっている」と認めています。…
賛成側の再反論:既存業務の一部を本社側に再配置すれば、純増1名がなくても回せる可能性がある。
…(続きあり)
気をつけるところ
この一覧は口述メモに出てきた事実の範囲でしか指摘できない。ここに出てこない前提(賃貸借契約の更新時期、他エリアとの兼ね合いなど)があれば、それは社長にしか分からないので別途補うこと。反対意見をそのまま結論にせず、あくまで判断材料の一つとして使うこと。
02商談が終わったその日にお礼メールと次アクションが出ている
渡したもの
商談メモ(手書き転記)
ふだん手元にあるもの:訪問した営業部長・高橋が商談直後に手書きした内容を転記したメモ
ゆのは観光 定例訪問
2026/7/22(水) 14:00〜14:40 於:ゆのは観光 本館事務所
…
・季節メニュー~秋の宴会プラン(10-11月)の件 - 紅葉シーズン予約もう埋まり始めてる、団体多め - 松茸土瓶蒸し系→今年も出したい、単価どうする?って聞かれた …
+会社の基本情報(最初に一度教えておくもの)
出てきたもの
① ゆのは観光へのお礼メール
件名:本日はありがとうございました(秋の宴会プランの件)
ゆのは観光
料飲部 部長 竹内様
仕入担当 平野様
いつも大変お世話になっております。株式会社ヤマセ食品商会の高橋でございます。
本日はお忙しい中、お時間を頂戴し誠にありがとうございました。
秋の宴会プラン(10月〜11月)につきまして、貴重なご相談をいただきましたこと、御礼申し上げます。…
…(続きあり)
気をつけるところ
メールは高橋名義で自動生成されるが、単価の回答内容(現行維持か転嫁か)は社長判断が固まってから送る必要があり、下書きの段階で早く送りすぎないよう運用ルールが要る。異動のうわさなど「他言無用」の情報は、メール文面にもリスト以外の場所にも絶対に出さないダブルチェックが必要。
※ 株式会社ヤマセ食品商会は架空の会社です。登場する企業・人物・数値はすべて架空であり、実在のものとは関係ありません。
§04 DESIGN DOCUMENT
いちばんAI化すべきは
社長の時間
社長が体感していないものは組織に広がりません。AIに覚えさせるのは操作ではなく、「うちはこうする」という判断です。それを持っているのは社長だけ。だから最初の3ヶ月だけ社長の時間をください。第4回には社内の方1名にご同席いただけます。ご契約を続けていただくと修了後は社内の次の方が受けられます。
3ヶ月で任せる仕事を決める1冊の設計書
ご契約後最初の打合せ(キックオフ・60分)で42項目のリストから社長ご自身に5〜8個を選んでいただきます。その内容を「右腕設計書」にして、3営業日以内にお渡しします。3ヶ月の中身を最初に紙で決めてから始めます。
選ぶ単位は7つの部署
見本で選んだ項目
- 秘書室/時間と記憶を守る
- 営業企画室/いまある商談・顧客の勝率と回転数を上げる
- マーケ・広報室/新しい接点を作り続ける
- 管理室/会社の足腰を守る(金・人・決まりごとの実務)
- 経営企画室/材料が揃った状態で早く・納得して決める
- 制作室/頭の中がそのまま出せる「ファイル」になる
- 仕組み室/右腕が「育つ」「勝手に動く」

あわせて全6回のカリキュラム(この回で完成するもの・事前のご準備・当日60分の使い方・終了条件・次回までの宿題)まで書き込みます。

※項目によって必要な回数が異なるため、全6回に収まる範囲でお選びいただきます。
上記は見本です(株式会社サンプル商事様)。実際は御社の内容で作成します。
§05 HOW IT WORKS
扱うのはその週の本当の仕事
練習用の課題は使いません。題材は社長ご自身に選んでいただきます。右腕も人と同じで本当の仕事でしか育たないからです。
オンライン・各回60分。実際の画面を一緒に見ながら、その週の仕事を1件仕上げます。
- キックオフ一緒にセットアップ/設計書をつくる
- 第1回準備なしで頼める仕事から
- 第2回選んだ仕事を完成させる
- 第3回選んだ仕事を完成させる
- 第4回引き継ぎ候補の方がいれば1名ご同席
- 第5回繰り返せる型にする
- 第6回成果を測り、次を決める
- 教える
会社のことを入れる
新人に渡すマニュアルと同じです。
- 使う
本番の仕事でやらせる
その週に本当にやる仕事で。
- 直す
「うちはこうする」と直しを入れる
ここが一番大事な工程です。
- 残る
直した内容が前提になる
次からは言わなくても通じます。
キックオフ60分+セッション全6回(隔週・各60分)。
全6回で足りる理由
毎回その週の本当の仕事を1件仕上げます。何を何回目にやるかはキックオフでつくる右腕設計書で最初に決まっています。回と回の間はチャットでいつでもご相談いただけます。
§06 OUTCOME
操作する人から、決める人へ。
3ヶ月後に変わる社長の朝
「決めるだけ」から始まる朝
段取りも下調べも右腕に先にやらせておけます。その時間が経営判断に戻ります。
社長の仕事
※ 使い方の例です。時刻は場面の目安です。
07:00
- 毎朝7時に、今日の予定と優先順位をまとめて送って
- 毎朝7時に1枚にまとまって出てくる(パソコン起動中に限る)
09:00
- この骨子で提案書の初稿。うちのいつものトーンで
- 直すところだけ直せばよい初稿が出てくる
11:00
- この会議の文字起こし、議事録にして。宿題は担当者ごとに振り分けて
- その場で配る前の確認だけで済む形で返ってくる
14:00
- 外出先のスマホから:会社のパソコンで明日の提案書の初稿を進めておいて
- 戻ったときには初稿ができている(会社のパソコン起動中に限る)
17:00
- 明日の商談相手、決算と直近のニュースまで調べて、論点3つにまとめて
- 翌朝出社すると1枚にまとまっている
一人で抱えない大事な判断
反対意見をぶつけてくる相手がいつでもいます。決める前に材料が揃います。
思いついたその日に動ける
初稿を待つ数日が消えます。そのぶん、商談に早く出られます。
社長の基準で回り出す会社
判断のやり方が仕組みとして残り、任せられる仕事が増えていきます。
製造・建設
- 届いた図面と仕様書から見積書のたたき台をつくって
- たたき台が確かめる箇所に印つきで返ってくる
- この不良の連絡と検査記録からお客様への報告書を下書きして
- 経緯・原因・対策の枠に沿った下書きが出てくる。対策の中身を決めるのは人
- 先週の打合せメモから外注先への発注の文面をつくって
- 数量・納期・図面番号の入った文面が出てくる。確かめて送るだけ
人材紹介
- 新しい応募が来たら、条件に合う人にだけ面談の案内を下書きして知らせて
- チャットに「この方々に送ってよいですか」と届く。中身を確かめて送るだけ(パソコン起動中に限る)
- 明日の面談相手の登録情報と職務経歴書から、聞くべきことだけ出して
- 書類で分かることは埋まり、面談で聞く質問だけが残る
- 面談が終わったら、文字起こしでその人のヒアリングシートを埋めておいて
- 面談のあと、話した内容がもう入ったシートが待っている。人が直すのは聞き違えた固有名詞くらい
SNS発信
- 毎週月曜の朝、先週の打合せや講演の文字起こしから投稿を10本書いておいて
- 月曜の朝、自分の言葉で書かれた下書きが10本。選んで直すだけ(パソコン起動中に限る)
- 保存しておいた投稿の組み立てを参考に、うちの話で書き直してスマホで選べるようにして
- 移動中にスマホで下書きを眺めて、使うものだけ選べばいい
- X・Instagram・YouTubeの数字を1枚にまとめて、伸びた投稿の共通点も
- 媒体ごとの伸びと次に試す切り口が1枚で見られる
士業の申請書類
- お客様から届いた書類を今回の申請に要るものと照らして
- 揃っているもの・足りないもの・お客様へのお願い文が1枚で出てくる
- 決算書と会社情報から申請書の記入欄を下書きして
- 転記済みの下書きが確かめる箇所に印つきで返ってくる
- 前回の申請から変わったところだけ教えて
- 変更点の一覧が出てきて、見直すのはそこだけで済む
※ 申請書類の作成と提出は資格をお持ちのご本人が行います。右腕が受け持つのは下書きと確認の段取りです。
経理・マーケなどの部門にも金融・保険などの業種にも同じやり方で広げられます。
※つなぎ方はご利用中のツールによって変わります。外部からの接続に対応していないものは画面の操作や書き出したファイルを介して扱います。無料相談で確認します。
§08 FOR WHOM
向いている会社


FIT
業種は問いません
製造・建設・卸・士業など。パソコンの中で完結する書類・メール・データの仕事があれば対象です。
例:見積書のたたき台づくり/図面や仕様のやりとりの整理/不良・クレーム報告の下書き/外注先への発注文面/申請書類のダブルチェック
※ 加工・施工・配送・接客そのものなど、現場で手を動かす作業は対象外です。その前後の書類仕事が対象になります。
従業員数も問いません
数名の事務所から100名規模の会社まで対応しています。お一人で経営されている方も対象です(社内に引き継ぐ相手がいなくても、型はご自身の環境に残ります)。
幹部・後継者の方でも受けられます
実務の意思決定をされている方であれば受けていただけます。最初は社長ご自身の受講をおすすめします。
NOT FIT
向いていない場合
システムの開発や運用の代行をお求めの場合はお役に立てません。社長・幹部のどなたも時間を取れない場合も同じです。
§09 PUBLIC CASES
公開されている活用事例
他社が公開しているClaude Codeの活用事例です。

技能実習生の登録支援機関
文字起こしをフォルダに入れるだけで議事録と次アクションができている。
- 本人の浮いた時間(合計)
- 30〜40時間/月
「8割の仕事をしてくれるアシスタント」

人材紹介会社
朝の「おはよう」の一言で予定・顧客別タスク・ニュースが1枚に。
- 本人の浮いた時間(合計)
- 約30時間/月
「必要なのはプログラミングの知識ではなく、人に仕事を任せる能力」

BtoB企業のエンジニア兼営業
過去の提案書10件から受注と失注のパターンを分析。あとは日本語で指示するだけ。
- 月につくる本数
- 27本
- 本人の浮いた時間(提案書作成)
- 約80時間/月
※ 業務内容・運用体制により結果は異なり、同等の効果をお約束するものではありません。
§10 OUR CLIENTS
当社の支援先で起きた3つの変化
当社が支援している会社で実際に起きたことです。特定を避けるため、業種や固有名詞は伏せています。
初回に数え上げた「自分でなくてよい仕事」
月に数十時間ぶんの仕事を社長ご自身が抱えていました。まずここを紙にするところから始まります。
社長より先に使い始めた現場の担当者
社長が忙しくて触れない間に実務の担当者が自分で動かして仕事を1件終わらせていました。
決めるべきことが選択肢の形で出てくる会議
会議の文字起こしを渡すだけで決めるべきことが選択肢の形に整理されて出てくるようになりました。
※ 初回の数字は社長ご自身の見積もりです。削減時間は3ヶ月目の最終回で測定します。
§11 PROMISES
4つの約束
安心して始めるために
最初に決めるデータの線引き
指示と読み込んだ内容は処理のためAnthropic社のサーバーへ送られます。そのため、AIに渡す範囲をキックオフで最初に決めます。学習に使わせない設定をその場で行い、触れるフォルダは専用のフォルダだけに限定します。メールは下書きまで。送信は必ずご本人が行います。
開発者向けの画面を使わない進め方
ふだんのパソコンにアプリを入れて、チャット欄に日本語で書くだけです。コードは書きません。
数字で見える成果
3ヶ月の終わりに任せられるようになった仕事と浮いた時間をレポートにします。
資産は御社のもの
作った型も右腕設計書もすべて御社に残ります。囲い込みはしません。
§12 PLAN
Claude Code コーチングの料金
プランはひとつだけ
「1席」はおひとりが3ヶ月・全6回、1対1のコーチングを受けられる枠です。
1席
月10万円(税別)
3ヶ月で 30万円(税別)。初期費用はありません。
社長の右腕をつくります。
Claudeの利用料は別途(Anthropic社と直接ご契約・米ドル建て)。Claudeのどのプランが合うかは無料相談で一緒に決めます。
1席に含まれるもの
3ヶ月後に御社に残るもの
- 右腕設計書1冊
- 選んだ仕事の手順
- 再利用できるファイルとひな形
- 3ヶ月レポート
お申し込みの条件
Claudeの利用料の詳細
個人プランは1人あたり月 $20 または $100〜(Pro/Max)。法人でお使いの場合は Teamプラン(標準席 月 $25・最低2席から=月 $50〜)を推奨します
いずれもAnthropic社と直接ご契約いただくものです。米ドル建て・お客様名義のクレジットカード払いです(2026年9月時点・円換算額は為替により変動)。利用量によってPremium席(月 $125〜)や追加利用枠が必要になる場合があります
サービス資料に載っていること
- 全6回で何をやるか
- 他社の活用事例とその数値
- 料金と別途かかる費用の全体像
- 始めるまでの流れとご準備いただくもの
§13 FAQ
よくあるご質問
無料相談では何をしますか?
Claude Code コーチングの無料相談では42項目のリストを一緒に見ながら任せる仕事の候補を絞り、最初の1つの頼み方まで決めます。絞ったリストはお持ち帰りいただけます。社内規程との突き合わせやより詳しい取り扱いのご説明も無料相談の場で承ります。
ChatGPTと何が違いますか?
チャットの答えは画面に表示され、手を動かすのは社長です。Claude Codeは会社のフォルダと決めごとを読んで、終わった仕事をファイルで残します。
エンジニア向けの道具では?
もとはそうでした。いまはコードを書くためではなく、仕事を任せる相手として社長が使っています。
会社のファイル・判断基準・仕事の手順を次も使える形で残せます。3ヶ月後に手順が会社へ残ることを重視して、このコーチングの中心に据えています。
セッションとセッションの間も使わないといけませんか?
使っていただければ早く進みます。ただし、前提にはしていません。
結局、社長の手間はゼロになりますか?
なりません。頼むことと出てきたものに直しを入れることは残ります。社員に仕事を任せるときと同じです。
Windowsでも使えますか?
使えます。Windows・Macのどちらでもふだんのパソコンで動きます。公式の動作要件(2026年9月時点)はWindows 10(1809以降)またはmacOS 13以降、メモリ4GB以上、インターネット接続です。ここ数年の業務用パソコンなら、ほぼそのまま使えます。Windowsでは Git for Windows(無料)の導入を推奨しています。キックオフで一緒に設定します。
※ Anthropic社の公式ドキュメント(2026年9月時点)にもとづきます。要件は変わることがあります。
うちのデータを入れて大丈夫ですか?
アプリが動くのは社長のパソコンです。ただし、指示と読み込んだ内容は処理のためAnthropic社のサーバーへ送られます。そのため、キックオフで次の4つを一緒に確かめます。
① 学習に使わせない設定をその場で行い、設定後の画面を双方で保存します。
② 触れるフォルダを専用のフォルダだけに限定します。
③ 私たちはお客様のIDやパスワードをお預かりせず、代理で操作もしません。
④ メールは下書きまで。送信は必ずご本人が行います。
法人でお使いの場合はTeamプラン(標準席 月 $25・最低2席から)を推奨します。学習に使われない設定が既定です。管理者が席と利用状況を管理できます。
社内規程との突き合わせやより詳しい取り扱いのご説明は無料相談の場で承ります。
§14 NEXT STEP
まずは社長の1席から
このまま日程を選ぶだけで
オンライン30分の無料相談をご予約いただけます
Claude Code コーチングの無料相談(オンライン30分)の流れ
- 42項目のリストを一緒に見る
- 任せる仕事の候補を絞る
- 最初の1つの頼み方を決める
- 絞ったリストをお持ち帰り
カレンダーが表示されない場合は予約ページを直接開くこともできます。
お預かりした個人情報は、無料相談のご連絡と当社サービスのご案内にのみ利用します。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
無料相談の予約には TimeRex(株式会社ミクステンド)のサービスを利用しています。
- 無料相談
オンライン30分
ここまで無料
- キックオフ
設計書づくり
ご契約後、42項目から5〜8個を選び、3営業日以内に右腕設計書をお渡しします。
- 3ヶ月
全6回のセッション
隔週60分。各回1件を仕上げます。最終回で成果を測り、次に任せる仕事を決めます。
3ヶ月・全6回の1対1。担当コーチが一人ずつ伴走するため、同時にお受けできる数には限りがあります。

